
| 商品名 | ハイビタリオン |
|---|---|
| 寸法 (高さ)(幅)(奥行き) |
100×240×335mm |
| 重量 | 1.3Kg |
| 価格 | ¥124,000(税別) |
「ハイビタリオン」はイオン化する美容液の成分を電気的に皮膚へ塗布する事ができ、手による塗布よりも数100倍以上の電導機能を持つスキン・ケア・システムです。
県立広島大学生命環境学部 生命科学科 三羽信比古教授グループによる実験で、重点要点である導入率、安定化率、持続性に於いて特筆すべき改善が実証され、一方、有効性については京都・鈴木形成外科院長 鈴木晴恵先生によって臨床を行っております。
イオン化する美容液の成分にはそれぞれに+・-の極性があります。イオン化しない成分が混入している美容液の使用にはご注意下さい。
1997年より多くの皮膚・美容形成学会で学術発表されている、日本・東南アジア地域におけるパイオニアです。
従来の機能から波形の変更、周波数アップ、その他の改善により、電導効果を大幅に高めました。
今まで常識とされていた0.3mA~0.4mA(フェイスの場合)を1.0mA±まであげる事が可能となり、同レベルでもピリピリ感がありません。
0.3mAと1.0mAの場合の電導量及び安定化率の比較は以下の通りです。
| プロビタミンC伝導量(4%) | 安定化率 | |||
|---|---|---|---|---|
| 出力 | 0.3mA | 1.0mA | ||
| B社 | 表皮 | 3.8nmol/g | 不可能 | 79~68% |
| 真皮 | 0.3nmol/g | 不可能 | ||
| T社 | 表皮 | 3.9nmol/g | 不可能 | 60~98% |
| 真皮 | 0.1nmol/g | 不可能 | ||
| High Vitaliont | 表皮 | 22.0nmol/g | 3890nmol/g | 97~100% |
| 真皮 | 2.0nmol/g | 281nmol/g | ||

| 商品名 | マルチ・ハイビタリオン |
|---|---|
| 寸法 (高さ)(幅)(奥行き) |
120×295×165mm |
| 重量 | 1.9Kg |
| 価格 | ¥174,000(税別) |
ロングセラー器「ハイビタリオン」に機能を追加してトリプル作用にグレードアップしました。
0.7MHz のラジオ波(RF)を使用し、マイルドな温熱作用により、皮膚や皮下組織の緊張をゆるめ、その後の美容液の導入効果を高めて、美容液自体の安定性も向上させます。
マイルド加温と同時に、特定レベルの微弱電流作用が加わりました。50μA レベルではミトコンドリアでしかつくれないアデノシン三リン酸(ATP)の合成能力が最も増加します。ATP が増加すると、皮膚や顔面筋のさまざまなトラブルに期待できます。
「ハイビタリオン」の電導機能は、そのまま継承しています。

| 商品名 | Lアスコルビン酸リン酸エステルナトリウム塩 |
|---|---|
| 内容量 | 0.4gX12本(精製水付き) |
| 価格 | ¥14,000-(税別) |
紫外線から生じる活性酸素の除去から、透明感のある肌へ導きます。さらには、気になる毛穴をひきしめ、肌のキメを整えます。「ハイビタリオン」を用いたビタミンC誘導体の電導率は下記の通りです。

※ 実験データは、県立広島大学生生命環境学部 生命科学科 三羽信比古教授グループによる。

| 商品名 | ビタリオン・E | |
|---|---|---|
| 内容量 | 30g(10g×3本/30回分) | |
| 定価 | ¥13,500-(税別) | |
「ビタミンEリン酸ナトリウム」は、化学的に極めて安定な粉体で、しかも充分な水溶性を有している画期的な有効成分です。また、「ビタミンEリン酸ナトリウム」は皮膚に投与されると、速やかに皮内に浸透し、常在の酵素によって加水分解を受けて活性型のビタミンEに変換され強力な抗酸化作用を発揮します。
お肌の黒ずみなどでお悩みの方にお薦めします。

| 商品名 | プラセンター原液 |
|---|---|
| 内容量 | 50ml |
| 価格 | ¥18,000-(税別) |

| 商品名 | ソフトビタリオン |
|---|---|
| 内容量 | 50ml |
| 価格 | ¥12,000-(税別) |
加齢とともに徐々に増えるシワ、失われていく肌の弾力。これらは天然保湿因子が加齢とともに減少していくことが重要な原因の一つです。
γ(ガンマ)-ポリグルタミン酸は、一般の保湿剤と違い、お肌の内側から天然保湿因子を増加させて皮膚本来の保水力を引き出し、保湿効果を向上させる為に開発された新成分で特許出願中です。
加齢による皮膚の老化が気になる方、乾燥肌の方には特にお勧めです。塗布して頂いても効果的です。県立広島大学生生命環境学部 生命科学科 三羽信比古教授グループによる実験で、実証されました。